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a quiet day ISSUE 2020 October
¥2,200
Kensuke Iwaiさんによる雑誌「a quiet day」 2020 Octoberです。 本誌はクリエイターがどのような視点・思考からデザインをしているのかを インタビューにより掘り下げている雑誌で、 本作で12作目となります。 今回は「dialogue(対話)」をテーマに見据え、 クラフトマン、デザイナー、ギャラリーオーナー、メディア、編集者、ファーマーなどの 北欧に住んでいるクリエイターへインタビューを行っています。 紙面も随所までデザインが統一されていて、 英訳もされているため英語圏の方も読むことが可能です。 デザインが好きな方、北欧に興味がある方、 雑誌が好きな方におすすめです! ※公式から転載 【総ページ数】146ページ 【サイズ】AB版:W210mm × H257mm(背幅 1cm) 【本体価格】 2,000円(税抜) 【取材・インタビューゲスト】 Anne Black(デンマーク / セラミスト) Kim Thorleif Dolva(デンマーク / インテリアデザイナー) Natalia Enge(ロシア / ギャラリーオーナー) Katja Hagelstam(フィンランド / キュレーター) Rigetta Klint(デンマーク / 編集者) Mario Depicolzuane(クロアチア /クリエイティブディレクター) Cristian Brandhild Lind(スウェーデン / デザインスタジオ) HØSTET(デンマーク / シーバックソーン農園) 門井 里緒 (群馬・桐生 / ファッションデザイナー) Jun Isaka (東京 / フォトグラファー) 【目次】 ◆Prologue - 情景との対話 / Kensuke Iwai (編集長・Editors in chief) ◆CRAFT - Anne Black(デンマーク / セラミスト) /a kind of language - Kim Thorleif Dolva(デンマーク / インテリアデザイナー) / NEW CLASSIC ◆ SHOWCASE - Natalia Enge(ロシア / ギャラリーオーナー) / Doors of the art - Katja Hagelstam(フィンランド / キュレーター) / Intuition Room ◆INTERVIEW - Rigetta Klint(デンマーク / 編集者) /the art of hanging out - Mario Depicolzuane(クロアチア /クリエイティブディレクター) / WE NEED TO TALK ◆EXPERIENCE - Cristian Brandhild Lind(スウェーデン / デザインスタジオ) / interior as experience - HØSTET(デンマーク / シーバックソーン農園) / Living with Farm ◆THE COMPASS - 糸を紡ぐ / 碓氷製糸株式会社(vidual) - こころを紡ぐ / 門井里緒(桐生 / ファッションデザイナー)(interview) / こころの糸 - 趣を紡ぐ / 工房風花(vidual) - Column:美的購買 ◆a day in the life(vidual chapter / 写真集) - Jun Isaka(東京 / フォトグラファー) ◆epilogue - 間 directed by Shuntarou Sakagami This is the 12 issue of the latest lifestyle magazine, a quiet day. With the theme of "dialogue ", this article features "dialogue (dialogue)" in various genres and scenes that creators who are active in Nordic countries are thinking about, and "essence" derived from them. "dialogue " is a necessary element for "human" to be "human" and has become one of the important themes to consider in today's polarized society. Focusing on the relationship between oneself and other people, things and things, craftsmen, designers, gallery owners, media, editors and farmers talk about the importance of "dialogue (dialogue)" in every situation. "THE COMPASS", which started from the previous issue and focused on Japanese creators, is set in Kiryu City, Gunma Prefecture, and follows the process from a single thread to rose dye knit with photos, interviews and words. At the end of the book, we have prepared a chapter of visual communication (photographical book) with a picture called "a day in the life" by photographer Jun Isaka, who is one of editorial member of magazine a quiet day. Enjoy the world of a quiet day, powered up to a record 146 pages.
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a quiet day ISSUE 2019 October
¥1,980
Kensuke Iwaiさんによる雑誌「a quiet day」2019 Octoberです。 本誌はクリエイターがどのような視点・思考からデザインをしているのかを インタビューにより掘り下げている雑誌で、 本作で11作目となります。 今回は「imperfection」(不完全性)をテーマに見据え、 家具デザイナー、クラフツマン、ケフィアブリュワー、投資家、ファッションデザイナーなどの8名の北欧に住んでいるクリエイターへのインタビューを行っています。 紙面も随所までデザインが統一されていて、 英訳もされているため英語圏の方も読むことが可能です。 デザインが好きな方、北欧に興味がある方、 雑誌が好きな方におすすめです! ※公式から転載 【総ページ数】116ページ 【サイズ】AB版:W210mm × H257mm(背幅 80mm) 【本体価格】1,800円(税抜) 【取材・インタビューゲスト】 Antrei Hartikainen(フィンランド / クラフツマン) Chris Liljenberg Halstrøm(デンマーク / 家具デザイナー) Leena Kouhia(フィンランド / 陶芸家) Kjetil Aas(ノルウェー / ファッションデザイナー) Marianne Vigtel Hølland(ノルウェー / クリエイティブディレクター) Saana ja Olli(フィンランド / テキスタイルデザイナー) Paulie Melnyk(デンマーク / ケフィアブリュワー) Jacob Kampp Berliner(デンマーク / 投資家) Amijok (長野・松本 / カフェ) Forest Shoemaker(長野・安曇野 / 靴工房) 犬飼眼鏡枠(長野·松本 / 眼鏡フレーム クラフツマン) 【目次】 ◆Prologue - Imperfect letter / Kensuke Iwai (編集長・Editors in chief) ◆CREATION - Antrei Hartikainen(フィンランド / クラフツマン) / Shadow Design by Hands - Chris Liljenberg Halstrøm(デンマーク / 家具デザイナー) / Furniture of Words ◆HUMANITY - Leena Kouhia(フィンランド / 陶芸家) / Learning by hands - Kjetil Aas(ノルウェー / ファッションデザイナー) / Design imperfection ◆TEMPO - Marianne Vigtel Hølland(ノルウェー / クリエイティブディレクター) / Norwegian WABI-SABI - Column:Lack of brightness - Saana ja Olli(フィンランド / テキスタイルデザイナー) / Do it ourselves - Paulie Melnyk(デンマーク / ケフィアブリュワー) / Fermented Entrepreneurship - Jacob Kampp Berliner(デンマーク / 投資家) / Investment for The Earth ◆THE COMPASS - amijok(長野・松本 / カフェ) / 海なき港の案内人 / The life guide at the harbor without sea - Forest shoemaker(長野・安曇野 / 靴工房) / 「自分」を歩く靴 / The shoes that you can return to yourself - 犬飼眼鏡枠(長野·松本 / 眼鏡フレーム クラフツマン) / a frame of integrity and pride / 清廉さと矜持に満たされた場所から ◆epilogue - OUR WORDS The theme of latest 11th issue is "imperfection" through Nordic perspective. In a recently world where perfection is often viewed as the right thing. So, again, while thinking at what is not perfect, furniture designers, craftsmen, kefir brewery, investors, fashion designers, we have compiled the ideas of eight Nordic creators in an interview format. And also, from this 11 issue, we start to focus on Japanese creators.This chapter name is "The COMPASS" that get inspired by Nordic viking compass. The first location focused is Matsumoto and Azumino in Nagano Prefecture in Japan.We discussed about places where we can go back to ourselves "HOME" with the owner of the cafe, the leather shoes workshop, and the glasses frame maker. Please enjoy the world of a quiet day which has 116 pages.
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NEUTRAL COLORS 3【特集:大人になって見る行きたい学校の夢】
¥2,750
加藤直徳さんによる独立系雑誌「NEUTRAL COLORS 3」です。 オフセット印刷とリソグラフを融合させて紙でしか味わえない独特な雑誌の最新版です。 第3号のテーマは大人が行きたい学校となっており、 海外や国内問わず編集長が行きたい学校について特集しています。 大胆かつビビッドな紙面は他では味わえない雑誌となっており、 数ページをざっと見るだけでも楽しさが味わえます。 雑誌が好きな方や教育・学校に興味がある方や リトルプレスが好きな方におすすめです! ■CONTENTS(公式から転載) ●インドネシア/ドイツ/山口 自分のグッドスクールはどこにある? 写真=Panji Purnama Putra/文=加藤直徳 ●スイス わたしの「造形」を探して 写真=Hanna Biker/文=岡本菜穂(SIRI SIRI) ●エッセイ あの生徒のこと 永田益豊(元小学校教員) 遠藤直哉(私立学校教頭) 石田 誠(特別支援学校教員) ●インタビュー 尹雄大:学ぶことの意味 温又柔(作家) 山縣良和(ファッションデザイナー) 上間陽子(琉球大学教授) 福森伸(しょうぶ学園施設長) ●USA バークリーで鳴る音は 写真・文=唐木 元 ●対談 16通の往復書簡 文=愼允翼・西村亮哉 ●川崎 Outside the School 談=磯部 涼/写真=細倉真弓 ●名古屋 港まちグッドスクールダイアリー 写真=今井正由己・江本典隆・三浦知也/文=加納大輔 ●オランダ Werkplaats Typografie学校案内 文=加納大輔/翻訳=深井佐和子 ●SEX EDUCATION 静かに読んで聞かせる性教育 イラスト=水野 咲/文=加藤直徳 ●エッセイ 「あのとき」の学習日誌 写真・文=岸田 繁(くるり) ●座談会 大学時代とはなんだったのか ぶっちゃけ座談会 AKIRA(元SEALDs) haru.(HIGH(er)magazine編集長) 能條桃子(NO YOUTH NO JAPAN代表) 編集=平山 潤/文=西山 萌 ●東京 その男たち、学ランにつき 写真・文=numa ●秋田(AIU) 普通の大学生 文=佐藤寧々/写真=岩根 愛/編集=佐藤 啓 ●エッセイ 日常というノイズに耳をひらく 文=dj sniff/写真=山本 華 ●フランス 新たな自己を受け入れる旅 写真・文・コラージュ=宮本 武 ●岡山 光を視る 写真=中川正子/文=加藤直徳 ●福島 旅立ちのとき 写真=西村亮哉/文=本間美和
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NEUTRAL COLORS 2【特集:子どもが初めて学校に入る朝のこと】
¥2,750
加藤直徳さんによる独立系雑誌「NEUTRAL COLORS 2」です。 オフセット印刷とリソグラフを融合させて紙でしか味わえない独特な雑誌となっています。 第2号のテーマは学校となっており、 編集長が自らの小学校を訪ねてみたり、 ドイツでシュタイナー教育の話や京大吉田寮の特集などかなり尖った内容となっています。 紙面はどのページも輝きを放っており、 眺めるだけでも美しい雑誌です。 雑誌が好きな方や教育・学校に興味がある方や リトルプレスが好きな方におすすめです! ■CONTENTS(公式から転載) ●プロローグ 娘が初めて学校に入る朝のこと 写真&文=加藤直徳 ●与謝の海支援学校 「ぼくらの学校」をさがして 写真=吉田亮人/文=矢萩多聞 ●ブータン 教室と落書き 写真&文=関 健作 ●京都 「わたし」の学校 文&イラスト=TSUTA ●エッセイ 私の好きなセンセイ 李 生美/川内有緒/山下賢二 ●京大吉田寮 今日もアジールに陽が落ちて 写真&文=野村幹太 ●座談会 学校のせんせい ぶっちゃけ座談会 文=兵藤育子 ●移民と学校 ストレンジャー 写真&文=太田明日香 ●アイスランド 小さな国の大きな教育 文=ラッガ/写真=宮本 武 ●エッセイ 本の虫とエイリアン イラスト=テンボ/写真&文=ショーン・ロトマン ●京都 学校を巡る三代記 文=稲岡亜里子 ●ドイツ オイリュトミーという魔法の泉 写真&文=堀江伸吾 ●ブラジル ファベーラの夜 秦野の朝 写真&文=伊藤大輔 ●鹿児島 冠岳小学校最後の子どもたち 文=川内有緒/写真=三好大輔
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Electric Bath Handbook 電気風呂御案内200 八画文化会館叢書vol.09
¥1,100
けんちんさんによる電気風呂御案内200です。 電気風呂の入り方やおすすめの電気風呂がある銭湯、 さらには電気風呂メーカーの代表取締役へのインタビューも掲載しており、 電気風呂愛に溢れた1冊となっています。 巻末には電気風呂がある銭湯が一覧となって掲載されており、 資料的価値もあります。 銭湯が好きな方や電気風呂に興味がある方、 リトルプレスが好きな方におすすめです! ■Contents ※公式から転載 □電気風呂 四天王 竹の湯/そしがや温泉21/昆陽温泉/ヘルシー温泉タテバ □極楽電気風呂 大黒湯/灘温泉水道筋店/月見湯温泉/千鳥温泉/アクアガーデン栄湯/サウナの梅湯/第三玉の湯 □地獄電気風呂 萬歳湯/栄町温泉/野崎浴場/朝日温泉/第二宝湯/大栄湯/八幡湯 □湯治電気風呂 湯処あべの橋/日之出温泉/大星湯/六甲おとめ塚温泉/武蔵小山温泉 清水湯/中延記念湯/辰巳湯 □湯めぐり電気風呂 大門湯/人蔘湯/ぽかぽか温泉/喜楽湯/千鳥湯/船岡温泉/福美湯 □電気風呂Q&A □電浴の心得 □電気風呂メーカーインタビュー □電気風呂INDEX 200 □解説 JP-Super ◆著者プロフィール◆ 1980年大阪府交野市生まれ。電気風呂鑑定士。団地ソムリエ。団地好きが高じ、新聞・雑誌・Webメディアへの団地関連の寄稿多数。人生の中で得することを色々な人とシェアするのが生きがい。『珍スポット』クラスタの《金原みわ》、『廃墟』クラスタの《だみあん君》と共に大阪此花千鳥橋にあるイベントスペース『PORT』にて異業種趣味交流イベント『別世界Bar』を毎月開催。 所属:団地愛好家集団チーム4.5畳/銭湯電気保養協会/ドムドム連合協会/日本サぱ協会/別世界Barクルー/BOWLING No.9(トランペット担当) Twitter:@kenchin
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天九牌
¥3,940
SOLD OUT
中華圏で遊ばれているボードゲームの天九牌です。 薄めの牌となっておりますが、携帯性に優れています。 麻雀のもとになったと言われており、 今でも中華圏では遊ばれています。 ルールブックは付属していないこと、 ご了承いただけますと幸いです。 ボードゲーム好きな方や東南アジアや中華圏の文化が好きな方におすすめです! ※海外商品なので軽微な擦れや色ムラ、ダメージがある場合がございます ご了承いただけますと幸いです。 The Tian Jiu Tile is a board game played in the Greater China region. The tiles are thin and portable. It is said to have been the basis of Mahjong. It is still played in Greater China. Please note that the rulebook is not included. Recommended for board game lovers and those who like Southeast Asian and Greater China cultures! Please note that this is an overseas product and may have minor wear, uneven coloring, or damage. We hope you will understand. Translated with www.DeepL.com/Translator (free version)
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アジアの民間ゲーム④ 香港の民間ゲーム
¥1,600
SOLD OUT
双天至尊堂さんによる香港の伝統的なボードゲーム・カードゲームの遊び方を紹介している本です。 香港の麻雀や天九牌、トランプについての詳しい遊び方を解説しています。 遊び方以外にも香港の伝統ゲーム文化や映画などについても触れており、 香港が好きな方にとってはたまらない一冊となっています。 ボードゲームが好きな方や東南アジアが好きな方におすすめです! ■収録ゲーム(※公式から転載) ◇盤上遊戯 ●盲棋 ●掲棋 ●飛行棋 ●闘獣棋 ●三六九棋 ◇骰子遊戯 ●魚蝦蟹 ●骰宝 ●盲公骰 ◇麻雀遊戯 ●香港麻雀 ●跑馬仔 ◇中国骨牌遊戯 ●牌九 ●天九 ●斜釘 ◇紙牌遊戯 ●東莞牌 ●客家牌 ●四色牌 ●十五湖紙牌 ◇撲克牌遊戯 ●鋤大D ●梭哈 ●十三支
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翻訳同人誌『LETTERS UNBOUND』(訳者サイン付)
¥1,000
ほんやくシスターズによる翻訳同人誌「LETTERS UNBOUND」です。 今まで翻訳されていなかった作品に目をあて、 様々なジャンルの海外小説や詩を1冊の本にまとめています。 どれもここでしか読めない作品となっており、 なかにはかなりショッキングな作品もあります。 当書店で扱っているのはほんやくシスターズの方々全員のサインが 入っている本になっています。 海外小説が好きな方や新しいジャンルを読んでみたい方におすすめです! 【内容】*版元サイトより 翻訳同人誌「LETTERS UNBOUND」は、わたしたちからみなさんへの手紙です(LETTERS)。 まだ綴じられていない物語を、ジャンルの縛りなく、日本の読者に届けたい(UNBOUND)。 翻訳と物語にかけるそんな想いが、わたしたちをひとつにしました。 著者と訳者と読者をつなぐ。 自由でおもしろい、何かが起こる。何かがはじまる。 そんな空間を作れたら、どんなに胸躍ることでしょう。 誌面で、SNSで、どこかの街角の書店で、みなさんにお会いできる日を楽しみにしています。 ほんやくシスターズより ※LETTERS UNBOUNDはあらゆる差別に反対します。 【訳者による目次と作品紹介】 以下の目次と作品紹介には性暴力の具体的な表現が含まれます。ご注意ください。 ・トム・ブラドキン「一万通の手紙」梅澤乃奈訳 服役中に生まれた顔も知らない娘に、毎日手紙を書きつづける囚人ケニー。届かない返事を待ちつづけるケニーの希望と絶望が、痛いほど伝わってきます。手紙には、人を想う気持ちがつまっているのだと改めて感じられる物語です。 ・サラ・ローバック「わたしをレイプしようとした人への手紙」廣瀬麻微訳 著者が性的暴行に遭った実体験を記したものです。また自分をレイプしようとした男性へのオープンレターであり、同じような経験をした人々への励ましの手紙でもあります。著者のことばを必要としている人のもとに届きますように。 ・リック・ロフィー「バップを踊る男の子たち」武居ちひろ訳 友だち以上恋人未満のあの子と過ごした日々を、タイプライターとダンスのリズムにのせて。思わず歌って踊りたくなる、なのに切ないのはなぜ……訳者がひと読み惚れしたノスタルジア漂うお話です。 ・ドーラ・プリエト「あなたのやせっぽちパパ」吉田育未訳 “書類なき移民”を父にもつ女性、「あなた」の物語。カナダとコロンビアにルーツのある作家ドーラ・プリエトさんの短編です。カナダフェミニズム文芸誌「ROOM」掲載作品。「あなた」の呼吸を感じてほしくて訳しました。 ・アンナ・クオン「トロール」吉田育未訳 SNS上のハラスメントに立ち向かおうと潜った詩の世界。そこで目にした「トロール」の姿とは……? ・ドーラ・プリエト「ペペ」吉田育未訳 戦争に「言語」を奪われたおじへ、姪っ子からの手紙のような詩です。
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OMK#001(ZINE)
¥2,200
OMKによるZINEのOMK#001です。 OMKとはstillichimiyaのYOUNG-G、MMM、DJユニットSoi48を中心にアジア各国に潜入し"そこにしかないカルチャー"を調査するプロジェクトです。 本誌ではアジアの地下ヒップホップ‧シーンからクラブ、ローカルなディスコまで潜入調査し、インターネットの世界ではわからない音楽、危険な現場、ゴシップ、レコードを紹介しています。 文も良質でここでしか読めない内容が多く、 東南アジアの音楽に興味がある方には自信を持っておすすめします! ・CONTENTS(公式から転載) ■6月の雨 (TEXT BY SOI48) 『TRIP TO ISAN』刊行後に変わった「聞き方」「価値観」ルークトゥンのさらに深い魅力とは? ■ONE MEKONG (TEXT BY 相澤虎之助) 空族が潜航するインドシナ・メコン文化圏。OMKを理解にするのに不可欠なその近代史の暗部に迫る! ■KANBAN FRANCE TOUR (TEXT BY 吉祥寺にほん酒や) 熱燗クレイジーたちのフランス珍道中。日本の燗酒文化はパリで、リヨンで、受容されるのか? ■CAN YOU CLOSE (TEXT BY 黛敏郎 MONAURAL MINI PLUG) 「ピンプラユックは肉体労働である」という理念に基づき、握力増強トレーニングに全てを捧げたベーシストの記録。 ■TUBE RIDER (TEXT BY SOI48) 旅をしながらメイクマネー!?現代のトラベル系YouTuberに学ぶ「良い旅」「DIY」「愛」とは? ■インタビュー MONKEYKING 420〜イサーン語とヒップホップ、レゲエ〜 (聞き手 SOI48) イサーン人レゲエDEEJAYに聞く、リアル現場情報と歴史!イサーン語で歌い、ラップすることの重要性とは?日本初紹介の情報オンリー! ■日本酒と民謡 (TEXT BY 俚謡山脈) 三味線と尺八が添加された民謡は、民謡と呼ぶべきではない!?日本の「酒」と「唄」が辿った奇妙なほどに似た歴史を追う。 ■コロナ禍で見つけた音楽 (TEXT BY 青木ルーカス) OMKの切り込み隊長、ルーカス青木が自粛期間中にネットで、リアルで巡り合った10曲。 ■インタビュー YOUNG-G OMK的台湾音楽の魅力 (聞き手 SOI48) 舞台は東南アジアから台湾へ?止まることを知らないYOUNG-Gのディグ、最新の報告! ■JOSHI?! (TEXT BY SOI48) 女子プロレスから見えてくる、グローバルvsローカル。「ヨーロッパよりJリーグ」「DEF JAMより自主流通」を是とする価値観を学ぼう ■知り得ない (TEXT BY パク・ダハム) ソウルを拠点に活躍する、韓国地下シーンのキーマンが見たコロナ流行下の韓国アンダーグラウンドの現状とは?そして美味いカレーとは? ■音を売る人々 (TEXT BY アユムクンチャイ MONAURAL MINI PLUG) タイの現場から伝える「練り歩き楽団」リアル・ルポ。ギャラから日程表まで掲載したハードコア読み物! ■現代の労作唄・騒ぎ唄、シャンパンコールを追って (TEXT BY 俚謡山脈) 泉州に生まれただんじり賛歌「ケヤキの神」が移動・変容を経て歌舞伎町のホストクラブに辿り着くまでを追った現代民謡考! ■対談 SOI48×俚謡山脈 リンゴは何処からきた? 美空ひばりの「リンゴ追分」は何故スカタライツにカバーされたのか?人は何故「エキゾ」に騙されるのか?中村とうようと竹中労に捧げる対談。 ■清酒酵母は動かない (TEXT BY 冨樫央 MONAURAL MINI PLUG) 日本酒に魅せられたモノミニ冨樫がついに「酒造り」へと動き出す。酵母は手に入るのか?見えるのか?ニュータイプ杜氏への道が開かれる… ■とある志願兵からのTIN活便り fromバンコク 某志願兵が綴る出会い系アプリ「TINDER」体験記。「一体何を読まされている?」という気持ちが押し寄せる見開き1ページ大ボリューム! ■インドネシア発ゲーム、コーヒートークをやってみて (TEXT BY SOI48) 「亜モノ」は音楽の世界だけの話ではない。 SOI48が考える「土地の香り」がするゲームとは? ■僕らの自粛期間戦争 (TEXT BY 真保信得 MONAURAL MINI PLUG) OMK最高顧問、JUU4EことJUUさんと仲間たちが夜な夜な繰り広げるネットゲーム戦争。その容赦なき戦術から学ぶOMK的電脳世界の歩き方。 ■対談 墓場戯太郎×SOI48 MY REVOLUTION 〜TRIP TO ISANその後〜 SOI48が『TRIP TO ISAN』を刊行して5年、あの本が一人の男の人生を変えた。「タイ音楽ディスクガイド」が本当に伝えたかったこととは? ■ADMの破片を追って 666 AMOK (TEXT BY SOI48) アジアの夜に点在するADMクラシック。その一つであるAMOK「666」に焦点を当て、変容とローカル化の歴史を追う。 ■南洋の象星 (TEXT BY 牛田歩 MONAURAL MINI PLUG) タイ庶民の生活に深く根付いたビーサン、「チャン・ダーオ」を掘り下げる、OMK的ファッション考察。 ■ローカルとエキゾ (TEXT BY 俚謡山脈) 人は一体何に「ローカル」を感じ、何に「エキゾ」を感じるのか?音楽に対峙する基本姿勢を簡潔にまとめたステイトメント! ■SOI48とモノミニの現場掘り日記 ストリップ編 (TEXT BY SOI48) コロナ期間中に出会ったストリップへの愛を徹底的に綴る!SNSには絶対載らない「現場」のリアル、「舞台芸」の系譜、そして「音楽」。 ■NBAと流行唄 (TEXT BY 俚謡山脈) 現代ヒップホップと密接にリンクするNBA。毎日NBA見てたらヒップホップ のチャートからは見えない「流行り唄」が聴こえてきた。 ■占いコーナー:G.JEEの誕生色占い ■ミニコラム:OMK的クッキングレシピ ■ミニコラム:ライブ・ストリームで世界を監視しよう! ■ミニコラム:OMK推薦!タイのストリート・ブランド ■ミニコラム:OMK的グルメディグ ■ミニコラム:OMK用語集 ■特別付録 ISAN HIP HOP & REGGAE HISTORY 地元の兄貴から再生回数億越えのスターラッパーまで網羅した完全マップ!! ■特別付録 バンコク工業高校物語 監修:JUU 漫画:MMM 「四天王」と呼ばれる学校同士が抗争に明け暮れ、自作の銃作りに精を出す、バンコクの工業高校アーティカル青春グラフィティ! ■特別付録 書評『タイ人と働く ヒエラルキー的社会と気配りの世界』(TEXT BY アユムクンチャイ MONAURAL MINI PLUG) ■特別付録 OMK事務スタッフの自粛期間ダイエット日記 ■特別付録 対談 SOI48×アユムクンチャイ 夏の日の2564
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BLA BLA SONG (漫画) / PETER MANN
¥1,700
SOLD OUT
台湾の漫画家PETER MANNによる漫画短編集・BLA BLA SONGです。 PETER MANNさんはドイツ生まれの台湾人で、 音楽フェスのメインビジュアルやアルバムのアートワークなど、 音楽に関する仕事を多く手掛けています。 そんな彼が作った短編集が4作収録されているのですが、 本当に一人の作家が描いているのかと疑いたくなるくらい4作とも 全く違ったジャンルとなっています。 恋愛ものやSF、人情ものの要素が含まれているのですが、 どれも共通して不思議な話となっています。 当店では扱っていないのですが、 この漫画のコンピレーションアルバムがレコードで出ていて、 その曲と合わせて本作を読むとまた感じ方が変わってきます。 【コンピレーションアルバムの販売リンク】 https://www.bigromanticrecords.com/product-page/bla-bla-song 台湾に訪れたことがある方や、東南アジアの音楽が好きな方、 不思議な漫画を読みたい方におすすめです! 【PETER MANN】 Twitter:@petermannnnnnn Instagram:@moneycommmmme This is BLA BLA SONG, a collection of cartoon short stories by Taiwanese cartoonist PETER MANN. PETER MANN is a German-born Taiwanese. He has done many music-related works, such as main visuals for music festivals and album artwork. He has done a lot of work related to music, such as main visuals for music festivals and artwork for albums. This book contains four short stories created by him. The four short stories are so different from each other that one might wonder if they are really drawn by a single artist. The four stories are completely different genres. They contain elements of romance, science fiction, and humanistic stories, but they all share a common thread of mystery. but all of them have a mysterious story in common. Although we do not carry this manga in our store, we have a compilation album of this manga. We don't carry this manga in our shop, but there is a compilation album of this manga on vinyl. The story is a strange one, but all of them share the same mysterious story. The compilation album is available at the following link https://www.bigromanticrecords.com/product-page/bla-bla-song If you have visited Taiwan, if you like music from Southeast Asia, or if you I recommend it to anyone who wants to read a mysterious manga! [PETER MANN Twitter: @petermannnnnnn Instagram: @moneycommmmme
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UNLIRICE Volume00
¥4,950
UNLIRICEの創刊号です。 「UNLIRICE(アンリライス)」とはUnlimited Riceを略した言葉で、 「ごはんおかわり無料」という意味です。 主に東南アジアの音楽シーンをまとめた雑誌で、 雑誌『スタジオボイス』にてアジア音楽を特集した3部作を作ったスタッフが携わっています。 写真や図版が多く眺めているだけでも楽しいような雑誌です。 軽い辞書なみの大きさと重さを誇り、 言語は全て英語で記載されています。 また広告が一切ないため、 出版社が自らの費用で出版しています。 (広告費用が入らないため、かなり攻めた出版形態です) 昨今注目を浴びている東南アジア音楽に興味がある方や、 バックパッカーだった方、新しい刺激が欲しい方におすすめです! This is the first issue of UNLIRICE. UNLIRICE" is an abbreviation of "Unlimited Rice. It means "free refills of rice. It is a magazine that summarizes the music scene mainly in Southeast Asia. It is produced by the same staff that produced a trilogy of articles on Asian music for Studio Voice magazine. It is a magazine that is fun to look at with its many photos and illustrations. It is as large and heavy as a lightweight dictionary, and is written entirely in English. The magazine is free of advertisements and is published at the publisher's own expense. The magazine is published at the publisher's own expense. (This is a very aggressive form of publishing, as no advertising costs are incurred.) This book is for those who are interested in Southeast Asian music, which has been attracting a lot of attention in recent years, and for those who have been backpacking. If you are interested in Southeast Asian music, if you were a backpacker, or if you just want some new stimulation, this is the book for you!
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BUFFALO CHESS(バッファローチェス)
¥2,900
韓国の会社であるOPEN’N PLAY社製のバッファローチェスです。 アメリカ人のボードゲームデザイナーであるアレックス・ランドルフが、 日本の将棋をモチーフにして作ったボードゲームと言われています。 バッファロー側とインディアン側に分かれて戦うボードゲームで、 将棋よりもわかりやすくルールもシンプルなのですが、 しっかりと駆け引きがあります。 2人で遊べるボードゲームです。 友人や家族、恋人など大切な人と遊ぶのが良いと思います。 お手製のルールブック付きなので、 すぐに遊ぶことができます。 ※海外商品なので軽微な擦れや色ムラ、ダメージがある場合がございます ご了承いただけますと幸いです。
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スペクテイター〈50号〉まんがで学ぶ メディアの歴史
¥1,320
雑誌「スペイクテイター」の50号「まんがで学ぶ メディアの歴史」です。 どのような流れでデジタルメディアが生まれたのかが分かりやすく漫画で解説されています。 今は主流のデジタルメディアですが、 初めて生まれたときは社会のはみ出し者が支えていたりします。 「メディアはマッサージである」を書いたマクルーハンや「ホール・アース・カタログ」を書いたスチュワート・ブランドなどの著名人も登場します。 デジタルメディアをよく見ている方やカウンタカルチャーに興味のある方、 スマホが好きな方におすすめです! 【CONTENTS】 0章 マクルーハンと地球村 1967年、『メディアはマッサージである』が若者のバイブルになり、情報革命の口火をきった 1章 テック鉄道模型クラブ 1958年、ハッカーと呼ばれる人種がMITから生まれてきた 2章 PDP-1 1961年、コンピューターの歴史を塗り替える革命的小型マシンが誕生した 3章 スペースウォー 1962年、SF小説をヒントにして世界初のビデオゲームが生み出された 4章 ホール・アース・カタログ 1968年、サンフランシスコでこれまで類のないカウンター・カルチャーの百科全書が創刊された 5章 LSDの次に来るもの 1972年、ハッカーたちの宇宙戦争ゲームにスチュワート・ブランドは未来を見た 6章 THE WELL 1985年、『ホール・アース・カタログ』は紙から電子に移行し、コンピューターによって結ばれる情報共和国が生まれた 7章 電子のエデン 1967年、〝恵み深きマシン〟というブローティガンの詩がデジタル・ユートピアを幻視した 8章 アラン・ケイ 1977年、未来のパソコンの青写真となる重要論文「パーソナル・ダイナミック・メディア」が発表された 終章 禅とオートバイ修理技術 1974年、〝禅〟と〝オートバイ整備〟について書かれた本が評判を呼び、さまざまな考えが引き出された
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スペクテイター〈45号〉日本のヒッピー・ムーヴメント
¥1,100
雑誌「スペイクテイター」の45号「日本のヒッピー・ムーヴメント」です。 日本でのヒッピーをまとめた本です。 「部族」「コミューン」「フーテン」「オルタナティヴメディア」など、 かつての日本で起きていたヒッピーの活動やその真相を探っていきます。 日本にもそんなことをしていた人がいたのかとただただ驚かされます。 ヒッピーに興味がある方や知らない世界を知りたい方、 カウンターカルチャーやサブカルが好きな方におすすめです!
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マンガ 老荘の思想
¥825
台湾の漫画家・蔡志忠による「マンガ 老荘の思想」です。 老子と荘子の思想について、わかりやすく漫画で解説している本です。 春秋戦国時代に活躍されていた思想家で、 戦乱の世を生き抜く哲学を大成された方です。 荘子は老子の弟子と言われており、 老子の教えをわかりやすくしたたとえ話を多く残しています。 老子と荘子はともに日本ではあまり知名度の高い人物ではありませんが、 中国では道教の創始者とも言われており、 儒教・仏教と並んで中国三大宗教の一つに数えられています。 老子の教えは世捨て人の考え方に近く、 「無為自然」という人の手を一切加えず、 すべてをあるがままにすることを目的としています。 生きることに辛さを感じている方や老子・道教について気になった方におすすめです!
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火を焚きなさい 山尾三省の詩のことば
¥1,980
SOLD OUT
山尾三省の詩を集めた「火を焚きなさい」です。 山尾三省は早稲田大学文学部西洋哲学科を中退してから、 社会変革を志すコミューン活動をした後、 インドやネパールの聖地を1年間巡礼しました。 その後家族で屋久島の廃村に移住し、田畑を耕しつつ詩の創作を行った方です。 たまたま店主が屋久島に行ったときにこの本を見つけました。 屋久島から帰ってから改めてこの本を知って読んでみたのですが、 自然に触れた生活から紡がれる詩の心地よさを堪能させていただきました。 経験に裏打ちされた力強い詩を楽しむことができます。 自然的な生活に興味がある方、バックパッカーだった方、 山尾三省に興味がある方におすすめです!
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BACKGAMMON(バックギャモン)
¥3,396
韓国の会社であるOPEN’N PLAY社製のバックギャモンです。 デザインが良く、サイズも手ごろなので気軽にバックギャモンがプレイできます! バックギャモンは対戦するすごろくのようなボードゲームで、 5000年前にあったともいわれ、世界でおよそ3億人のプレイヤーがいます。 運と戦略のバランスがちょうどよく、 一度やるとリピートしてやりたくなる魅力があります! あまり知名度はありませんが、日本人が世界王者になっていたり、 村上春樹の小説「1973年のピンボール」に登場していたりします。 お手製のルールブック付きなので、 すぐに遊ぶことができます。 ※海外商品なので軽微な擦れや色ムラ、ダメージがある場合がございます ご了承いただけますと幸いです。
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<箱ダメージ品のため特価>【象棋(シャンチー)麻雀】二色象棋牌・56枚 ※お手製のルールブック付き
¥4,529
SOLD OUT
※箱ダメージ品のため特価となっています 箱にダメージがありますが、遊ぶ分には問題ないです。 台湾で遊ばれている象棋(シャンチー)麻雀の56枚バージョンです。 基本は4人で遊びます。 32枚バージョンと違い、各牌が4枚づつあり作れる役が多くなっていて、 戦略性が高くなっています。 ある程度日本麻雀に慣れている人であればすぐに遊べると思います。 お手製のルールブック付きなので、 すぐに遊ぶことができます。 ※海外商品なので軽微な擦れや色ムラ、ダメージがある場合がございます ご了承いただけますと幸いです。
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【象棋(シャンチー)麻雀】二色象棋牌・56枚 ※お手製のルールブック付き
¥5,032
SOLD OUT
台湾で遊ばれている象棋(シャンチー)麻雀の56枚バージョンです。 基本は4人で遊びます。 32枚バージョンと違い、各牌が4枚づつあり作れる役が多くなっていて、 戦略性が高くなっています。 ある程度日本麻雀に慣れている人であればすぐに遊べると思います。 お手製のルールブック付きなので、 すぐに遊ぶことができます。 ※海外商品なので軽微な擦れや色ムラ、ダメージがある場合がございます ご了承いただけますと幸いです。
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TRANSIT THE LANDSCAPES
¥4,180
毎回特定の国や地域に絞って特集している雑誌「TRANSIT」が手掛けている写真集です。 「TRANSIT」が取材した80か国180の風景写真を集めています。 大判な写真からその国の雰囲気を味わうことができ、 息を吞むようなうっとりとした美しい風景写真が多く収録されています。 世界にはまだこんなところがあるのかと新たな気づきにもなると思います。 最後には世界のデータや写真家のエッセイも付いていて、 世界の意外な面も知ることができます。 海外に興味のある方や写真に興味のある方におすすめです!
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TRANSIT THE PORTRAITS
¥4,180
毎回特定の国や地域に絞って特集している雑誌「TRANSIT」が手掛けている写真集です。 「TRANSIT」が取材した80か国1000人超えの中からポートレイト(肖像画)の写真を集めています。 大判な写真からその国の雰囲気を味わうことができます! 着ている服や表情、周りに写っているものが語っていて、 海外に行きたいなぁと思わされます。 最後には世界のデータや写真家のエッセイも付いていて、 世界の意外な面も知ることができます。 海外に興味のある方や写真に興味のある方におすすめです!
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<箱ダメージ品のため特価> 【象棋(シャンチー)麻雀】二色象棋牌・32枚 ※お手製のルールブック付き
¥2,980
SOLD OUT
※箱ダメージ品のため特価となっています 箱にダメージがありますが、遊ぶ分には問題ないです。 台湾で遊ばれている象棋(シャンチー)麻雀の32枚バージョンです。 日本麻雀と違い自分で持つ牌が4枚なので、 日本麻雀よりわかりやすくなっています。 2~4人で遊ぶことができ、短い時間で遊べるので 手軽に麻雀をやりたいときにとても良いと思います。 また麻雀の基本的な考え方が学べるので、 これから麻雀をやりたい人にもおすすめです! お手製のルールブック付きなので、 すぐに遊ぶことができます。 ※海外商品なので軽微な擦れや色ムラ、ダメージがある場合がございます ご了承いただけますと幸いです。
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【象棋(シャンチー)麻雀】二色象棋牌・32枚 ※お手製のルールブック付き
¥3,352
SOLD OUT
台湾で遊ばれている象棋(シャンチー)麻雀の32枚バージョンです。 日本麻雀と違い自分で持つ牌が4枚なので、 日本麻雀よりわかりやすくなっています。 2~4人で遊ぶことができ、短い時間で遊べるので 手軽に麻雀をやりたいときにとても良いと思います。 また麻雀の基本的な考え方が学べるので、 これから麻雀をやりたい人にもおすすめです! お手製のルールブック付きなので、 すぐに遊ぶことができます。 ※海外商品なので軽微な擦れや色ムラ、ダメージがある場合がございます ご了承いただけますと幸いです。
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スペクテイター〈49号〉自然とは何だろうか
¥1,100
雑誌「スペイクテイター」の49号「自然とは何だろうか」です。 今までの人間は自然をどのように捉えていたのかを特集しています。 自然保護運動についての歴史がわかりやすく漫画で解説されています。 店主は地理学科出身で、環境問題については授業でもやっていたのですが、 知らない話が多くとても驚きました。 (あまり真面目に授業に出ているタイプではなかったので、 聞いてなかっただけなのかもしれませんが…) 自然が好きな方や環境問題について興味がある方におすすめです! 【CONTENTS】 ◆まんが 人は自然をどうみてきたか? 作画/関根美有 原作/赤田祐一 第1章 キリスト教の自然観 第2章 楽園をきりひらいた人たち 第3章 ロマン主義者の自然観 第4章 自然保護のはじまり 第5章 生物多様性のめざめ 第6章 サイレント・スプリング 第7章 ピープルズ・パーク事件 第8章 エコロジー運動の夜明け ◆『地球の論点』とエコモダニズム 構成・文/桜井通開 挿画/川勝徳重 ・地球の論点と自然観の変遷ーーーこの本をいま、再読する理由 ・まず『WEC』と『WED』を比較してみた ・『地球の論点』を読む(都市は「グリーン」である/原子力は「グリーン」である/遺伝子工学は「グリーン」である/ジオエンジニアリングは「おそらく必要」である) ・「エコモダニズム」とはなにか? ・エコモダニズム・ブックガイド(『宇宙船地球号操縦マニュアル』『「自然」という幻想』『バイオパンク』『地球を「売り物」にする人たち』『DRAWDOWN ドローダウン』 『合成テクノロジーが世界をつくり変える』『MORE from LESS モア・フロム・レス』『ノヴァセン』『LIFE CHANGING』『絶滅動物は甦らせるべきか?』『フードテック革命』 『気候を操作する』『地球の未来のため僕が決断したこと』『グリーン・ジャイアント』『5000日後の世界』) ◆ロングインタビュー 三人に聞く わたしの自然観 取材・構成/鴇田義晴、赤田祐一(編集部) イラストレーション/ひさうちみちお ・内山節氏に聞く―――哲学者と考えた 自然と人間の関係 ・坂田昌子に聞く―――ネイチャーガイドから教わった「生物多様性」の意味 ・能勢伊勢雄に聞く―――ライブハウス・オーナーに聞く「自然をどうとらえるべきか」 (CONTENTSはSpectatorからの転載です)